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自社で使っているパソコンの総台数が分からなくなってきたり、ウイルスソフトの更新時期が混乱してきたらパソコンもアプリケーションもIT資産と認識して管理していく必要性が出てくるのではないでしょうか?
簡単なほうから言えばエクセル、サイボウズ、Yahoo!等々のネット上の共有データーベースを活用するetc... そのうち自社だけじゃなくて、購入先のベンダーの協力も必要になってくることも大いに予想できます。ハードベンダー、ソフトベンダーともですが、導入時期や導入経費(リース料)なんかは売り込みの関係上ベンダーの方が詳しく把握してたりします。(かく言う私もそうですが・・・) そこはうまく彼らの情報を引き出して活用していきたいものです。ただし情報漏えいの対策だけはしっかりしておかないと・・・。 とか言いながら私もまだ決定打は模索中なんですけどね。 攻めのIT投資への第一歩 今日もありがとうございます。ポチ、ポチっと押していただくと励みになります^^; & ![]() |
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Geekなページと言うのが面白くて時折のぞいているのですが「TCPで語る愛(ストーカー風)」というのがありました。傑作です。
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HPによるとIT業界を取り巻く「過去といま」の7つとは
だそうである。 6つ目、7つ目の変化はHP自身と、HPの今後の戦略についてだそうなので興味のある方は記事ページへ。 →@IT IT業界:7つの「過去といま」 今日もありがとうございます。ポチ、ポチっと押していただくと励みになります^^; & ![]() |



